【2019年版】ブラジル周遊、オススメスポット&ルート公開!

Brazil
Shozza
ハロー!ペルーのクスコからリマへやってきました!Shozza(@shozzatrip)です!

今回の記事は、ブラジル旅の総まとめについて!

ブラジルと言えば、とにかくでかい、いや、でかすぎる。。

地図を見れば一目瞭然。南米の半分くらいあります。

日本と比較すると、日本の22.5倍。小さい島国である日本の中にも、全く異なる文化が数え切れない程ありますが、ブラジルはその20倍以上の異なる文化を持つポテンシャルがある。

それだけ、一つの国の中で全く違う環境、文化、景色に出会うことができます。

南米を旅するバックパッカーは多いですが、多くがペルーやボリビアを中心に西側の国だけで、ブラジルはパスする人が多い。

しかし、この地図を見て、どう思いました?南米の半分くらいあるブラジルに行かずして、南米を旅したと言えますか?

答えは全力で否!ブラジルを周遊して来たから全力で言える!否です!!

ブラジル、本当に最高です。絶対に訪れて欲しい。

ということで、この記事では南米の大国、ブラジルの歩き方について紹介します!

ブラジルとは

ブラジルは南米大陸にある超大国で、南米一の面積を持ちます。その総面積は850万2000km2で、世界5位。日本の22.5倍、ロシアを除いたヨーロッパ全土よりもデカイ。

面積だけでなく、人口も2億人強と、他の南米諸国を圧倒しています(世界5位)。

2億人って多いけど、日本の面積の22倍もあるのに、人口は日本の2倍もないんですね。ブラジルの人口密度の低さ、いや、日本の人口密度が高さがわかります

面積も大きくて、人口も多い。しかも、温暖な気候に、肥沃な大地。海も山も、アマゾンだってある。大西洋を介して、ヨーロッパに面しているため、ポルトガルによる植民化が始まって以来、コーヒーや砂糖の貿易をメインに、経済を発展させてきました。

現在では、世界8位の経済規模を有し、先進国に次ぐ、BRICS(もう死語?)の一角を担います。しかし、世界8位のGDPを持ちますが、国民一人当たりのGDPとしては、先進諸国と比較するとかなり低い水準(世界69位)。

また、その広すぎる国土から、気候、景観、文化は様々で、見どころも多い!

有名どころで言えば、北部のアマゾンや、南部のイグアスの滝、フォルタレザやジェリコアコアラなどに代表される数々のビーチ、砂漠地帯にそびえるシャパーダディアマンティーナ、最近人気のレンソイス、大都会サンパウロ、さらにはリオや各地のカーニバルなど、言い尽くせません。

そんな「広すぎる」という理由で、バックパッカーに敬遠されがちですが、それは間違っている!笑

確かに広いですが、格安航空会社も多く、飛行機や長距離バスを上手に駆使すれば、ブラジルを大満喫することが可能です!

しかも、面倒臭い要因の一つであったビザの取得も、近年オンライン化に移行し、スマホで数分で取得可能になりました!

スペイン統治時代に単一化されてしまったラテンアメリカ各国で時折感じる、「なんかどこに行っても似ているなあ」という、マンネリ感をすっ飛ばしてくれる絶景、感動がブラジルには沢山あります。

もう一度言います。

ブラジルは南米にあって、他の南米諸国と全く違います。せっかく日本から遥々、地球の反対側まで来たのなら、時間が許す限り訪れて欲しい。

だって、本当に感動したんです。本当にブラジルを去るのが辛かった。まだまだずっと居たかった。そんな感動を味わって欲しい!みすみす逃して欲しくない!

そんな思いを込めて、ブラジルの見どころを紹介していきます!

 

ブラジルの絶対に外せない!オススメスポット公開!

上記地図は、ブラジルの有名観光スポットの一部です。これでも一部です。

地図の中のが、実際に僕が2ヶ月かけて訪れた場所。は泣く泣く、諦めた有名スポットです。日本の大きさと比較すると、その全てを訪れることが、いかに大変かわかるかと思います。

僕はかなーりゆっくり回ったため、2ヶ月かけましたが、実際には1ヶ月ほどでも可能です。強行であれば、それ以下でも

ちなみに、赤は確実に訪れておきたいスポットです。大都市なので、安い飛行機も沢山飛んでいて、便も良い!僕もこの都市からの飛行機移動を起点に、旅程を組みました。

一つずつ紹介していきます!

 

リオデジャネイロ

リオデジャネイロとは、言わずと知れたブラジルのメガシティ。人口600万人強を有し、サンパウロに次ぐブラジル第二の都市です。山と海に囲まれた盆地の中に立ち並ぶビル群の景観は、世界でも無二。

市内に位置する高台、コルコバードの丘の上に立つキリスト像は、リオデジャネイロを代表するシンボルになっています。

また、市内から地下鉄で数十分以内の距離に、コパカバーナビーチや、イパネマビーチなど沢山のビーチが点在。それ以外にも、植民地時代の建物や、ユニークな形状の大聖堂、多数の博物館や美術館があり、町歩きも楽しい!

さらには、トレッキングも楽しめちゃいます。なんでもアリアリのリオデジャネイロ。

ついつい長居しちゃうこと間違いなしです!

>> 【完全保存版】大満喫!リオデジャネイロの歩き方、全全全部公開!(2019年)

 

リオのカーニバルもお忘れなく

これを除いてリオは語れません!

リオのカーニバルは毎年、2〜3月に行われるブラジルを代表するカーニバルの一つ。時期が合えば、訪れておきたいイベントです。

>> 【2019年版】リオのカーニバルは本当に世界一の祭りだった!

 

アマゾン(マナウス)

次は何と言っても、ブラジルの代名詞の一つ、アマゾン!

場所はブラジル北部のジャングルの中。陸の孤島であって、立地はどの都市よりも最悪ですが、各都市から比較的リーズナブルな直行便も沢山出ているので、飛行機を使えば移動は楽チンです。

ピラニアフィッシングや、

現地ガイドによるアマゾンのジャングル探検、

夜はジャングルでキャンプ(ブルーシートの屋根、ハンモック、蚊帳のみ)したり、

野生の猿や、ナマケモノ、ワニ、イグアナ、アナコンダ、タランチュラ、オウムに遭遇したり、

アマゾンのピンクイルカと泳いだり、

アマゾンの先住民の村を訪れたり、他の国じゃ絶対に経験できないことが沢山。

しかも、ツアーは予想以上にリーズナブルなのも嬉しい!

>> マナウスのアマゾンツアー!期待した野生動物には出会えなかったけど、楽しい!

>> マナウスのアマゾンツアー!念願のナマケモノ!ワニ!イグアナに遭遇!(2019年)

 

イグアスの滝

アマゾンに次ぐ、ブラジルの代名詞の一つ、イグアスの滝。

正直、あまり滝に興味のない僕は、そんなに期待していなかったのですが、本当に衝撃を受けました。冗談でなく、見た瞬間に鳥肌が国民総立ちになって、少し涙が出ました。本当に。

南米で色々回ってきて、ウユニでも、マチュピチュでも、パタゴニアでも大感動してきました。それにも関わらず、正直それらに勝ってしまったのではないかと思うほどの感動、いや感動というか、「ナニコレ?現実?」に近い感覚を覚えました。

最初に見た瞬間、「え?」と言ったのを、今だに覚えています。

イグアスの滝はアルゼンチンと、パラグアイの3ヶ国にまたがっていて、上記写真はアルゼンチン側のもの。オススメはアルゼンチン側です。

しかし、イグアスの滝周辺に限り、国境をまたぐ際に、ビザ等は必要ありません。また、南米周遊のルート上、イグアスの滝をチリやアルゼンチン、ボリビアなどの西側各国からブラジルに入る際の玄関口にするのはオススメです。

>> 【プエルトイグアス】イグアスの滝が壮大すぎて鳥肌!(2019年版)

 

サルバドール

サルバドールは、リオデジャネイロ、サンパウロ、ブラジリアに次ぐ、ブラジル第四の都市。

1767年にリオデジャネイロに遷都するまで、250年近くの間、ブラジルの首都として機能していたため、古いコロニアル調の建物が沢山残っています。その建物がカラフルで美しい!

ブラジル建国時から、ブラジルカトリックの総本山としても存在していたため、町の教会が至る所に。

さらには、サルバドールの代名詞である、美しいビーチもあり、観光客や地元民で賑わっています

>> 【ブラジル観光】カラフルな街並みが美しい!世界遺産の街、サルバドール!

 

シャパーダ・ディアマンティーナ

シャパーダ・ディアマンティーナは、サルバドールからバスで3時間ほどの場所に位置する国立公園です。その景観は、アメリカのグランドキャニオンを彷彿させます。

このデカさ、おかしくありません?巨人のテーブルとも呼ばれています

シャパーダディアマンティーナを訪れるには、拠点となる町のレンソーイスからツアーに参加するのが一般的で、その1日ツアーが、国立公園内の他の見どころ、青の洞窟や鍾乳洞、軽トレッキングなどにも連れて行ってくれるので、オススメです。

また、拠点となる町レンソーイスも、小さいながらカラフルで可愛く、町歩きの楽しい町です

>> 大絶景のシャパーダ・ディアマンティーナ!ツアーが盛り沢山すぎる!

>> 【ブラジル観光】サルバドール近郊のレンソイスが楽しい!(シャパーダ・ディアマンティーナ)

 

フォルタレザ

フォルタレザは、ブラジルで有名なビーチリゾートの一つ。

南米諸国の人たちにとって、最近人気のジェリコアコアラとセットで訪れるのが夢の旅行先の一つなんだとか。日本人にとってのハワイのような存在です。

行ってみた感想としては、海はめちゃめちゃ綺麗ですが、どちらかというと地元のビーチという感じで、リゾート感はないです。そのおかげで、有名なビーチリゾートにしては物価が安いというメリットはありますが。

また、海の綺麗さで言えば、リオデジャネイロから3時間ほど行ったところにある、カボフリオ(Cabo Frio)の方がオススメです。

>> 【ブラジル観光】ビルに囲まれたビーチリゾート、フォルタレザでゆっくり休憩!

 

ジェリコアコアラ

ジェリコアコアラはフォルタレザから、北にバスで6時間ほど行ったところにある、ブラジル屈指の大人気ビーチリゾート。後述する、最近インスタ映えで人気のレンソイスから近いということもあり、セットで訪れるのが人気です。

僕が訪れた際は、残念ながら天気が悪くて、あまりエンジョイできませんでした。さらに、めちゃめちゃ物価が高いです

>> フォルタレザからジェリコアコアラを通って、ベレンへ!怒涛のバス移動!

 

レンソイス

 

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レンソイスはジェリコアコアラからバスで3時間ほどのところに位置する、最近になってインスタ映えで有名になった観光地です。その魅力は言うまでもなく、他に類を見ない絶景。

砂漠の中に現れる無数のコバルトブルーのラグーンは雨季にのみ突如訪れ、しかもその泉の中には小魚がいて、その原理は今だに解明されていないそう。

 

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ベストシーズンは雨季が去った後の5〜8月で、それ以外の時期には上記のようなラグーンは見ることができないそう。

僕が近くにはいたのは2月であったため、残念ながら断念しました。

しかし、他の旅行者に聞くと、同時期に訪れている観光客も多く、写真ほどの水量ではないにしろ、見ることは可能であるようです。

 

ベレン

ベレンはブラジル北部、アマゾン川の川下に位置する、アマゾン観光の玄関口となる町です。この街から、アマゾンの本拠地マナウスへフェリーで向かったり、飛行機で行くことができます。

僕もサルバドールから、フォルタレザを通ってベレンまでやってきて、ここから飛行機でマナウスへ移動しました。

アマゾン川の町とあって、川沿いのマーケットは大賑わい。市場歩きが楽しい町です。

時間があれば、ベレンから出る早朝の、野生のオウムを見にいくツアーがオススメです!

>> 【ブラジル観光】アマゾンの町、ベレンはマーケット散歩が楽しい!

>> 【ブラジル観光】ベレンで早朝オウム観察ツアーに参加!(Ilha do Papagaio)

 

その他

その他、僕は時間の都合上、訪れることのできなかった場所をいくつか紹介します。

サンパウロ

サンパウロは言うまでもなく、リオに並ぶブラジルの大都市。その規模はリオ以上で、ブラジル及び南米最大。

イメージで言えば、リオデジャネイロは観光都市で、サンパウロはビジネスシティ。リオには多くない高層ビルが立ち並び、その景観は東京やニューヨークのそれです。

また、リオやブラジリアよりも周辺各国への飛行機の数が多く、航空券代も桁違いに安い。なので、ブラジルへの玄関口となりやすい町でもあります。

僕は大都会に興味がなかったので、飛行機の乗り継ぎのみで、街には出ませんでした

 

フロリアノポリス、ポルト・アレグレ

 

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フロリアノポリス、ポルト・アレグレは、サンパウロの南に位置する、ビーチリゾート。ブラジル人に聞くと、ジェリコアコアラと同じくらい誰もが大絶賛するリゾートです。

ブラジル⇄ウルグアイ間を抜ける際のルート上に位置するので、同ルートを移動する場合には、訪れておきたいスポットです

 

ブラジリア

ブラジリアはブラジルの首都で、同国第3位の人口規模。

他の都市のように、もともと栄えていたわけではなく、計画的に作られた都市で、建設から40年という短い年数で作り上げられた街ということが評価されて、世界遺産にもなっています。

他の南米の首都同様、政府の主要機関があるのみで、これといって見どころはない町でもあります。

 

ボニート

 

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ボニートは、ブラジル中部に位置する人気の観光地。人気の理由は、ブラジル屈指の透明度を誇る美しい川があり、そこでのシュノーケリングが人気です。

ただ立地が悪く、ボニートだけのために訪れるのは、もったいないです。

数ヶ月かけたブラジルの周遊、もしくはイグアスの滝やボリビアから陸路で、ブラジルの東部を目指す場合は、寄る価値はあると思います。

 

ブラジル周遊オススメルート

広大な国土の中に、観光スポットが点在するブラジルは、旅程を組むのが本当に難しい!

僕もかなり苦戦しました。でも、ルート決めって難しいけど、楽しいんですよね〜

上記記事を参考に行きたい場所を厳選し、周辺各国とのinとoutを決める必要があります。

 

周辺各国とのinとoutを考える

考えうる周辺各国からの入り方、出方をまとめました。上記地図において、飛行機移動はどの国からも可能なので省略しました。

陸路

ブラジルはウルグアイ、アルゼンチン、パラグアイ、ボリビア、ペルー、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、スリナム、フランス領ギアナと、多数の国と隣接する国。どの国からも基本、陸路での入国が可能です。

その中で、一般的なルートは以下の3つかと思います。

  • ウルグアイ、アルゼンチンから入国(南部)
  • イグアスの滝から入国(中部)
  • ボリビアから入国(中部)

 

飛行機

飛行機は基本、どの国からも飛んでいます。ブラジルの玄関口となるのは、サンパウロ、リオ、ブラジリアが多く、サンパウロが一番安いです。

また、ルート上、イグアスの滝から飛行機に乗るのもオススメです。

 

フェリー

これは日本人があまり知らない、オススメのルート。僕もブラジルに来るまで知りませんでした。知っていたら、ルートも変わったかも、、

ペルーとコロンビアからアマゾン川を下って、マナウスまでフェリーで移動することができます。所要は5日〜1週間ほどかかりますが、移動費も最安で100ドル程度とリーズナブル。

しかも、アマゾンの大自然を満喫しながら移動可能です

マナウスはブラジルの外れにあるため、マナウスを組み込もうとするとルートが難しく、行ったり来たりになってしまいがち。

しかし、このルートを使えば、コロンビアやペルーからマナウスを経由して、ブラジルを南下できる!

ブラジル南部からアルゼンチンに入って、再び北上して、ボリビアやペルー南部に回ることができるので、無駄のないルートになるかと思います。もちろん、逆回りもあり!

 

実際の僕のルート紹介

僕のルートは上記の地図の通り。かなりグルグル回ってるような気がしますが、気のせいです。笑

上述したアマゾンフェリーを使った場合ほど、シンプルで効率的ではないですが、、

まず僕は北上ルートだったので、アルゼンチン→チリ→ボリビア→パラグアイ→イグアスの滝というルートでブラジルに入りました。一番重要だったのは、3月のリオのカーニバル。それに間に合うように、リオに向かう必要がありました。

そしてブラジルの次の目的地は、ペルーだったので、ペルーへの飛行機が飛んでいる、リオかサンパウロが出口になる必要があったという訳です。

よって、イグアス→サルバドール→フォルタレザ→ベレン→マナウス→リオという形で、ブラジルを一周することにしました。所要は2ヶ月。かなりゆっくりしたので、1ヶ月くらいへの短縮は可能です。

ブラジル国内での飛行機は3回で、どれも少し前に予約したので、かなり安かった。

  • イグアス→サルバドール:10000円
  • ベレン→マナウス:5000円
  • マナウス→リオ:13000円

ちなみに同距離をバスで移動した場合、料金は倍くらいします(飛行機の方が安い!)。所要時間は考えたくもありません。ブラジルはバカでかいので、地図では近く見えても、陸路だとかなり時間がかかります。

シャパーダ・ディアマンティーナ→フォルタレザ、ジェリコアコアラ→ベレン間の移動は、どちらも30時間近いです。

 

上記ルートでかかったお金(移動費)

上記ルートでかかった移動費は、6万円くらいでした。

これには、現地での日々の移動費は含まれておらず、単純な都市間の移動のみです。飛行機だけで3万円近くかかっているので、長距離バスで3万円くらいかかった計算になります。

日本の国土の22倍のブラジルを一周して、6万円ならかなり安いと思います

 

まとめ

ということで、ブラジル周遊のオススメルートについてでした!

せっかく南米に来たならブラジルは外せない!国土の広く、見どころの多いブラジルを思う存分満喫してもらいたい!そんな思いで、書き綴りました!

この記事を読んで、「うわ!ブラジル行きた!」と、思ってもらえたら嬉しいです。

次の記事では、ペルーのマチュピチュについて紹介します!

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See you!

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