【トロイの木馬】ギリシャ神話の舞台が実在する!?伝説のトロイ遺跡へ!

トルコ

Shozza
ハロー!Shozza(@shozzatrip)です!

今回の記事は、トルコのトロイ遺跡について!

アルメニア、ジョージア周遊を終え、トルコ in。カッパドキアアンタルヤパムッカレエフェソス遺跡イズミルを満喫した後は、チャナッカレへやってきました!

エーゲ海、ダーダルネス海峡に面するチャナッカレには、有名な「トロイ遺跡」があります。

トロイ遺跡は、ギリシャ神話に出てくるトロイ戦争が起こった場所。この地にはトロイという大国があり、そこに古代ギリシャの連合軍が押し寄せ、10年の戦乱の後についに陥落。

陥落の際に、天才オデュッセウスが考えた方法こそが、有名な「トロイの木馬」。このトロイの木馬像は、トロイ遺跡の内部や、チャナッカレの中心部にも鎮座しています。

ガッカリスポットとも言われ、日本人にはあまり人気のない遺跡ですが、歴史好きには堪らないロマン溢れる場所!トルコに来たら絶対に行きたかった!

ということで、この記事ではトロイ遺跡の行き方や、歩き方について紹介します!

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トロイ遺跡とは

トロイ遺跡は、トルコ西部のエーゲ海沿い、ダーダルネス海峡に面した場所にある古代の遺跡。

ギリシャ神話によると、かつて、この地には「トロイ(イーリオスとも呼ばれる)」という大国があり、ギリシャの大国であるスパルタやミケーネ、アテネなどのライバル国でした。その後、トロイはミケーネを中心としたギリシャの連合軍との戦い(トロイ戦争)に敗北し、歴史から姿を消します。

こうしたストーリーは全て、紀元前8世紀に活躍した詩人であるホメロスの叙事詩「イーリアス」「オデュッセイア」などに記載され、ギリシャ神話として語り継がれてきました。

つまり、日本神話のように、あくまでも神話のお話

ギリシャ神話内に出てくる国や、人物、戦争などはほとんどが架空のものであると信じられてきた訳です。しかし、19世紀後半、ドイツ人の考古学者によって、チャナッカレの地でこのトロイ遺跡を発見。

この発見により、トロイの国が実在した可能性、トロイ戦争が実際に起こった戦争である可能性、その戦争の中で活躍したとされるアキレス(アキレス腱の語源)や、知将オデュッセウス、トロイ側のヘクトルやパリスなどの人物が、実在の人物である可能性が高くなりました。

伝説だと思われていたものが、実在したかもしれない。

じゃあどこまでが事実?どこまでがフィクション?ポセイドンやアポロン、ヘラクレスとかの神様もいたの?

めちゃめちゃロマン溢れますよね!

トロイ遺跡を楽しく観光する上で、トロイ戦争を知っておくことは、とても重要!少し紹介します!

 

【トロイ戦争】トロイvsギリシャ連合軍!

トロイ戦争は、ホメロスの叙事詩「イーリアス」に出てくる戦争で、かつては架空の戦争と考えられてきました。概要は以下のような感じ。

ヘレネとパリス

トロイの王子パリスが、スパルタの王妃ヘレネに恋をし、トロイに連れ帰ってしまいます。スパルタ王であるメネラーオスは怒り、兄でありミケーネの王であるアガメムノンに相談。

ミケーネで出土したアガメムノンの黄金のマスク

アナトリア半島の大国であるトロイを、ずっと手に入れたいと考えていたアガメムノンは、スパルタ、ミケーネをはじめとしたギリシャ連合軍を結成し、トロイに攻め込む計画を立てます。

アガメムロンはこの戦争に、知将オデュッセウス、英雄アキレスを連れて行きます。

連れ去られるブリーセーイス

戦争は混迷し、10年の月日が経過。

そんな時、アキレスが敵側から得た愛妾のブリーセーイスをアガメムノンに横取りされてしまいます。それに腹を立てたアキレスは、それ以降の戦闘に不参加。

アキレスを失ったギリシャ軍は劣勢に陥ります。

パトロクロスの傷を治すアキレス

アキレスの友人で共に戦争に参加していたパトロクロスは必死にアキレスを説得するも、アキレスは頑として動かない。仕方がなく、パトロクロスはアキレスの鎧を着て、戦地に出向きます。

アキレスが戻って来たと勘違いしたギリシャ軍は勢いを取り戻し、トロイ軍を押し返す。

そこで、トロイ軍の英雄かつトロイの王子であり、パリスの兄のヘクトルがパトロクロスに立ち向かい、パトロクロスはヘクトルに殺されてしまいます。

それに腹を立てたアキレスはヘクトルに宣戦布告。

ヘクトルを馬で引きずるアキレス

ギリシャ軍最強の武人であるアキレスはヘクトルを打ち取り、ヘクトルの遺体を馬に繋いで、毎晩引きずり回します。

トロイ王であるプリアモスは、この事を大いに嘆き、深夜こっそり一人で、護衛もつけずにギリシャ陣営のアキレスの元を訪れ、息子の遺体を返して欲しいと懇願。

これに感動したアキレスは、ヘクトルの遺体を返し、自分の指揮官(アガメムノン)もプリアモスの様に勇敢かつ聡明であれば良いのにと呟いたとされています。

オデュッセウスの奇策「トロイの木馬」作戦

ヘクトルを失った後も、全く勝敗がつかないトロイ戦争。そこでギリシャ軍の知将オデュッセウスが一計を案じます。それが、有名な「トロイの木馬」。

ギリシャ軍は夜の内に大きな木馬を作り、木馬だけを残して退散。木馬の中には数十人のギリシャ軍兵士が隠れています。

朝になって木馬を見つけたトロイ軍兵は、「ギリシャ軍が諦めて帰った」、「この木馬は贈り物だ」と考え、喜びながら木馬をトロイの城壁内部へ持ち帰ります。

その日の晩、トロイの城内が戦争終了の宴に盛り上がっている間に、木馬の中からギリシャ軍が出て来て、城壁を開門。そして、隠れていたギリシャ軍が城内に雪崩れ込みます。

これが決定打となり、トロイは陥落、滅亡します。

このトロイの木馬は、チャナッカレの町で見ることができます。

著者が中学時代、海外のエロサイトを見すぎて、パソコンを壊してしまった元凶のウイルス「トロイの木馬」はここから来ています。“一度、進入させると厄介”。やかましい

ちなみに、トロイ城内での戦乱の中で、英雄アキレスはトロイの王子パリスが放った弓矢により、踵を撃ち抜かれ、それが原因で亡くなります。これが「アキレス腱」の語源です。

いや〜面白い!

こんな面白いストーリーが3000年近く前に書かれていて、それが今も語り継がれている。しかも、それが史実である可能性がある!事実かどうかがわからないところが面白いし、ロマンがあると思います。

 

ガッカリスポットと呼ばれるトロイ遺跡

残念ながら、トロイ遺跡は発掘および整備が進んでおらず、日本人には「ガッカリスポット」と呼ばれることも多い。

でも、それって何をもってガッカリするのか。むしろ、そういう人は何に感動するんだろう。

原型なくなるまで復元すれば良い?それは違うでしょう。それはもう、破壊です。そもそも遺跡って、そういうものじゃないですか?笑

この地に4000年以上前に大きな国があって、戦争が10年も繰り広げられた。3000年前のギリシャの詩人が書き綴った、この地で起きた戦争の詳細:パトロクロスの死、ヘクトルとアキレスの決闘、トロイの木馬というオデュッセウスの奇策。

それらが本当にあった話なのか、フィクションなのかはどうでもよくて、少なくともこうしたストーリーが3000年近くも語り継がれてきた。それが凄い。

その舞台がココなんだ!というロマンを感じることが全てな気がします。

トロイ戦争のストーリーを知ることや、遺跡の写真だけで良いなら、ネットで2秒で辿り着きます。

でも、古代の英雄たちが吸ったこの地の空気や、見た景色はここでしか味わうことができません!

 

トロイ遺跡への行き方

トロイ遺跡は、観光の拠点となる町、チャナッカレから30kmほど南に位置し、バスで向かう必要があります。

所要は45分ほど。 料金は片道9リラ(170円)。

チャナッカレへの行き方

イズミルからチャナッカレへのバス移動方法を、以下の記事で紹介しています!

 

トロイ行きのバス乗り場

チャナッカレにあるトロイ行きのバスは、ここから発着します。

こんな感じの高架下。「TRUVA(TROY)」と、書いてあるのでわかりやすい。

バス乗り場付近には時刻表があります。これが2019年11月のもの。右がチャナッカレ→トロイ遺跡で、左がトロイ遺跡→チャナッカレ。

トロイ遺跡行きバス時刻表
  • チャナッカレ→トロイ遺跡
    • 7:30
    • 9:30
    • 11:30
    • 13:30
    • 15:30
    • 18:00
  • トロイ遺跡→チャナッカレ
    • 8:00
    • 9:00
    • 11:00
    • 13:00
    • 15:00
    • 17:30
時刻表は変わる可能性もあるので、前日に確認しておくことをオススメします。

僕は都合上、この日の内にイスタンブールへ移動したかった(10-11時頃のバスに乗りたかった)ので、朝一の7:30のバスでトロイ遺跡へ向かいました。

眠かった、、

 

いざ、トロイ遺跡へ

45分ほどかかり、8:15にトロイ遺跡に到着。しかし、トロイ遺跡のオープン時間は8:30だったので、少しだけ待ちます。まだ日が出たばかりで、寒かった。。

しかし、ここからのサンライズがめちゃめちゃ綺麗でした

そして、こんなに大きな太陽を見たのは初めて。過去で一番大きかった。

完全に余談ですが、太陽が大きく見えるのは、光の乱反射のせい。気になって調べてしまいました。笑

アフリカのサバンナなどの太陽って大きく見えますよね?あれって実際に太陽が大きい訳ではないんです。冷静に考えれば、太陽との距離があんなに近づいたら、焼け死にます。笑

アフリカ大陸では、他の大陸に比べて道路がコンクリートなどで舗装されている割合が低いために、空気中に砂埃が沢山舞っている。

その砂埃で光が乱反射して、太陽が大きく見えるんです。

だから、サンセットやサンライズ時など、太陽が地平線付近にある時は、砂埃の多い地表付近の空気を通って光がやってくるので、乱反射する距離が長く、特に太陽が大きく見えるんだと思います。難しい?笑

入場までの待ち時間が長く、無駄に太陽の大きさについて調べてしまいましたが、何とかチケットを入手。42リラ(800円)です。

ちなみにトロイ遺跡に入場したのは8:30。本当は8時に入って、9時のバスでチャナッカレに帰るつもりでしたが、30分しかないのでどうしようと悩みます。なんせ次のバスは2時間後の11時、、

結論を言うと、30分でセカセカ周って、9時のバスで帰りました。

でも30分は短いです。ですが、そこまでゆっくり見る人でなければ、1時間もいらないかな?というくらいのサイズ感です。

ゲートをくぐると最初に出てくるのが、トロイの木馬像。チャナッカレの町にある木馬は登ることはできませんが、ここにある木馬には、実際の「トロイの木馬」のように、中に入ることができます。

中はこんな感じ。

眺めは微妙です。笑

 

トロイ遺跡の全貌

さて、いよいよトロイ遺跡内部に入っていきます!

これがトロイ遺跡の全貌。

トロイ遺跡は9層に分かれていて、最下層の紀元前3000年頃から、ローマ人が建てた最上層(9層目)まで、何度も建設と崩壊を繰り返してきました。

各層からの出土品や、年代から判断し、どの層がトロイなのか議論を続けていますが、未だに決着していません。

トロイ遺跡を発見したドイツ人のシュリーマンは、2層目から莫大な財宝を発見。

これがトロイ最後の王プリアモスのものだと主張。つまり、彼は2層目こそがトロイだと言っています。

一方で、防衛設備の整っている6層目がトロイだという意見や、戦争の痕跡が沢山残る7層目だという意見も。

ちなみに8層目はギリシャ人国家で、9層目はローマ人国家です。8層目になると、ギリシャの劇場が出てきたり、9層目にはローマの石柱が出てきたりします。

面白い、、

上の層に行くにつれて、石作りで強靭な城壁が現れてくるのに対し、

下の層では、日干しレンガで城壁が作られている様子がわかります。この辺りが2-3層目。

10年も戦争が続く程、または「トロイの木馬」作戦をする必要があった程、難攻不落であったトロイの城壁が、日干しレンガであったことには少し疑問を感じます。

さらに、2-3層目が作られたのは、紀元前2500-2300年頃。この時期は、まだ全く鉄器を使用する時代ではないのすが、イーリアスに書かれているトロイ戦争では、農民が鉄器を使用しています。

そのことからも、トロイはもう少し時代を下った後の文明であると考えられているようです。

遺跡の中盤あたりの神殿跡からは、かつて海だった場所を見ることができます。

つまり、この丘の上が城壁で、奥に海と浜があり、この下あたりでギリシャ連合軍とトロイ軍が戦った訳です。

ヘクトルとアキレスの決闘、ヘクトルが引きづられた場所もあの辺りでしょうか。

歴史を知っていると、ただの平地に見える場所にも面白さを感じることができます

 

トロイ戦争はいつ起きた?

9層の内、どの層がトロイなのかがわかっていないという話をしましたが、もう少し踏み込んでみます。

そもそもトロイ戦争はいつ起きたのでしょうか?言うまでもないですが、それもわかっていないんです。神話の中の話なので。

一方で、トロイ遺跡の各層の年代は大体わかっています。

トロイ遺跡の各層の年代
  • 1層目:紀元前3000年〜2500年
  • 2層目:紀元前2500年〜2300年
  • 3-5層目:紀元前2300年〜1700年
  • 6層目:紀元前1700年〜1250年
  • 7層目:紀元前1250年〜1180年
  • 8-9層目:紀元前1000年〜

つまり、トロイ戦争が起きた時代がわかれば、どの層がトロイなのかがわかりますね!最も有力なのは紀元前13世紀前後、層で言うと6-7層目です。

その理由は、アガメムノンがミケーネを最盛させたことが示唆されており、ミケーネ文明の最盛期が紀元前13世紀頃であるためです。

ミケーネの遺跡から出土したアガメムノンの黄金のマスク

実際に、アガメムノンのものであると考えられている黄金のマスクも、この時代の遺跡から出土しています。

一方で、紀元前13世紀はまだ青銅器文明、、

上述のように、イーリアスの話の中では、農民が鉄器を使用しているため、反論している学者も多いようです。しかし、一般的には、紀元前13世紀説が有力なようです。

それは、これを裏付ける大きな痕跡がヒッタイトの遺跡から出ているから!ラララライ!!

ヒッタイトの遺跡

同じく紀元前13世紀頃にアナトリア半島におこった大帝国ヒッタイト。世界で初めて鉄器を使った人達です。

トルコにある、ヒッタイトのボアズキョイ遺跡から出土した石板に、ミケーネを建国したアカイア人や、トロイの別名イーリオス、さらにはパリスの別名アレクサンドロスなどの名前が記載されていたんです!

や、やばい、、面白すぎる、、

つまり、紀元前13世紀には既にトロイも、パリスも存在していた。そして、この頃にミケーネは最盛期を迎えている。

よって、紀元前13世紀前後にトロイ戦争が起こった可能性が高いと言う訳です!

 

映画「TROY」を見る

「トロイ」と聞いて、まず真っ先にこの映画を思い出した人も多いのではないでしょうか?

ブラピオーランドブルームが共演する2004年公開のハリウッドの大作。

今回、トロイ遺跡に行くとなって、この映画を見返しました。運良くアマゾンプライムにあったので、無料で。

鑑賞して驚いたのですが、ハリウッドあるあるの脚色がほとんどされていない!かなりイーリアスに忠実に描かれています!そして面白かった。

ちなみにブラピはギリシャ軍の英雄アキレスを、オーリーはトロイ戦争の原因を作ったトロイの王子パリスを演じています。

イーリアスを読むよりは、まずはこれを見てみるとイメージが付きやすいと思います

ちなみに、アマゾンプライ会員であれば、無料で見れます( TROY(字幕版))。

会員でない場合も、30日間無料で見ることができるのでオススメ。もちろんTROY以外の映画も見放題。無料会員登録はここから。

 

まとめ

ということで、トルコのトロイ遺跡についてでした!いやぁ、久しぶりに書き殴ってしまった、、

普段のブログ記事を読んでくれている方なら、いかに力が入っているか、むしろ他の記事にいかに熱が入っていないかがわかるかと思います。笑

それほど感動しました。

世間一般には「ガッカリ遺跡」と言われていることが腹ただしい。おまいら、何を求めてきてんねや(謎の方言出た)。

この記事を読んで、トロイ遺跡に興味を持ってもらえたら嬉しい!そしてトルコには本当に素晴らしい遺跡が沢山あります!遺跡だけでなく絶景も!

是非トルコへ〜!!

次の記事では、チャナッカレからイスタンブールへのバス移動方法について紹介します!

See you!

Always think easy, go easy.

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