【帰国】南ア脱出劇の裏側!突如決まった帰国。バタついた4日間、、

南アフリカ

Shozza
ハロー!Shozza(@shozzatrip)です!

今回の記事は、南アフリカからの脱出劇について!

これまでの記事で紹介したように、急遽、南アフリカから帰国しました。帰国時に空港で受けたPCR検査も無事に陰性。現在は、国からの指定で2週間の自己隔離生活を送っています。

帰国に関する記事はこのブログでも紹介してきたのですが、余りにも急すぎて、ざっくり「帰国します!」「帰国しました!」くらいしか紹介できていなかった。

「何で帰国できたのか」「何でこんなに急だったのか」あたりを話せていないので、その辺を記事にしようという感じです。マジで、バタバタしました、、こんなにトラブルに巻き込まれるかと言うほど、、

ということで、この記事では南アフリカ脱出劇の詳細について紹介します。

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南アフリカ軟禁:現在までの経緯

これまでの経緯を簡単に記載しておきます。

  • 3/14 ナミビアから陸路で南ア入国
  • 3/18 レンタカー旅に出発
  • 3/23 南ア内にあるレソト王国に入国直後、南アのロックダウン(3/27-)発表
  • 3/24 レソト出国。南アの玄関口、ヨハネスブルグへ急行
  • 3/26 フライトが無断でキャンセルされていた。0時を回り、ロックダウン開始
  • 3/27 大使館紹介のプレトリアの宿に移動。軟禁生活開始
  • 4/10 ロックダウンの2週間延長を発表
  • 4/11 チャーター便運航の連絡
  • 4/24 チャーター便運航
  • 5/1   ロックダウン段階的解除開始(レベル4へ)
  • 5/4     カタール航空の臨時便(ヨハネスブルグ発)運航発表
  • 5/23   6月初旬のカタール便を購入
  • 6/1     レベル3へ移行
  • 6/3     6/6以降のカタール便全キャンセル
  • 6/11   帰国

 

帰国までの流れ

まずは、実際の帰国までに起こった出来事を時系列で、さらっておきます。

帰国までの流れ
  • 6/3     6/6搭乗予定のカタール便がキャンセル
  • 6/3     6/8発の南アフリカ航空の運航連絡あり(希望調査段階)
  • 6/4     上記フライトの搭乗希望を連絡
  • 6/5     南アフリカ航空フライト確定
  • 6/6     僕だけリスト漏れしていることが発覚→解決
  • 6/6     入金トラブルにより搭乗を断念
  • 6/8     入金していないのに、チケット到着→帰国の想い再燃→なんとかなる
  • 6/9     南ア出国
  • 6/11   帰国

ざっくりこんな感じです。要するに、6/9のフライトに乗れることが確定したのは、前日。6/8の夜です。笑

この辺、辛かった、、

以下詳しく紹介していきます

 

カタール便キャンセルと共に来る、南ア便運航(予定)の連絡

ご存知のように、というか上でも紹介しているように、僕は6/6のカタール便で帰国する予定でした。これが、金額的にも一番コスパが良かった。「2ヶ月半、南アで待って良かった」と思った。

しかし、それが突然キャンセルされます。しかも、フライトの3日前に、、

このキャンセルの理由は、不明です。一応、「南ア政府との調整が付かなかった」ということになっている様子。ただし、このキャンセルの連絡と時同じくして、別のニュースも飛び込んできます。

それが「南ア航空の臨時便運航」というもの。しかも、その日程はなんと、カタール便が今後の運航を取りやめた6/6からです。つまり、見え方としては、カタールから南ア航空に変わったという感じ。

ここは完全に僕の憶測なのですが、カタール便が建前上は「僕たち帰国希望者のため」ですが、南ア脱出便によって、そこそこ利益を得ている。これを見た南ア航空が「俺らにもやらせて!」と言ったのではないかと、、

一応南アのフラッグキャリアですから、南ア政府も「代わってあげて」と言うだろうと。

キャリアが変わっても帰れるなら良いじゃないですか!

そう、良いんです。飛べば。

飛びそうもないので、不安でしかなかった。

というのも、南ア航空は既にほぼ倒産していて、従業員も5000人が全員が解雇されています。僕自身、3月の末に出国できなかったのは、南ア航空の無断キャンセルが理由で、その返金は今も来ていないどころか、連絡さえついていない。つまり、もう信用性はゼロに等しい。

おそらく、この「臨時帰国便」に再建の望みをかけているか、「最後に稼いだろ」と言うところかと。

しかも、その6/6から予定しているフライトも、6/6ブリスベン行き、6/9フランクフルト行き、、などのように、ある決まった場所のみ。それ以降は自分で手配する必要がある。しかし、場所によっては、トランジットでも外国人を受け入れない国もあるのですが、その辺まで南ア航空は考慮していません。

さらにさらに言うと、この時の状況としては「乗りたい人どれくらいいますか?」と言うアンケートの状態。希望者が多ければ飛ばします、と言う感じ。実際に、希望者が少なく、取りやめになった便もありました。

わかりますか、、

この時は6/3。フライトは6/6。この段階で、アンケートを取り始めたところ。そもそも6/6に、カタールが飛ぶ予定だったんです!支払いも、チケット発行も全て終わっている!それを、こんなギリギリで、キャンセルさせて(憶測ですが)、、

正直、この時点での南ア航空への期待は30%くらいでした。「多分飛ばないだろう」と思っていた。だって急すぎるし、不手際が多すぎる。今後も絶対トラブルが沢山出てくるだろうと。

やるなら、もっと数週間後の便からやってよ。そんな直前キャンセルあり得ないでしょ、、

 

でも一応、「希望」の連絡をしておく

南ア航空搭乗は悩んでいたのですが、このアンケートに答えなければ、いざ飛ぶとなった時、連絡が来ない可能性が高いので、とりあえず「搭乗希望」の連絡をしておきました。南ア航空搭乗に悩んでいた理由は以下です。

  • まず南ア航空が信用できない
  • フランクフルトまでしか行けない
  • フランクフルトでの乗り継ぎが不安
  • フランクフルトで荷物紛失の可能性が高い
  • 運賃が高い
  • 南ア航空が確定するまで、次のチケットが買えない

 

南ア航空が信用できない

まず、南ア航空が信用できないことは説明しました。そもそも、3〜4日前なのに、フライトは確定していません。

 

フランクフルトまでしか行けない

さらに、日本人が乗り継ぎ可能なのは、ほぼフランクフルトしかない。つまり、南ア航空で行けるのは、フランクフルトまで。そこからは個人で手配する必要がある。

 

乗り継ぎの不安、荷物紛失リスク

旅人であれば、乗り継ぎの個人手配なんて造作もない。いつもやってます。ただし、今回は特別。大きな障壁があります。それは、コロナの影響で、乗り継ぎの国に入国できないと言うこと。

入国できないと何が問題かと言うと、「一旦に入国して再度チェックイン」ができない。

通常、「乗り継ぎ便」としてチケットを購入した場合、乗り継ぎ先で荷物は自動で次のフライトに送り届けられ、自身も乗り継ぎ(トランジット)エリアで待機すれば良いですよね。そう言う時は、入国の必要はありません。

でも、今回のように別々にチケットを買って、しかも別の航空会社(南ア→フランクフルトは南ア航空、それ以降は別会社)になる場合、一度入国し、荷物を受け取って、再度別の航空会社のカウンターでチェックインするのがルールです。

しかし、現在ドイツは入国を拒否しています。ですが、乗り継ぎは可能。つまり、おそらく、人の動きはできるはず。入国させずに、トランジットエリアに何時間もいれるようになっているはず。

でも荷物は、、

荷物を受け取れるのは、入国手続きの後。つまり、あのベルトコンベアーに運ばれます。僕はそこに行けないのに、、もちろん、南ア航空にも連絡しましたが、「私たちは関与しない」の返答のみ。南ア航空はあくまでも「ドイツ帰国者」のことしか想定していません。

僕が次に乗る予定だった、カタール航空のフランクフルト支店に電話をしてみると、「できる限りは努力するけど、南ア航空って、ほら、アレ(倒産危機)だから、、どうなるかわからない。保証はできない」との返答。不安すぎる、、

 

運賃が高い

「南ア→フランクフルト」間のフライトは、日本円で大体10万円ほどでした。もちろん、そこから「フランクフルト→日本」間も購入する必要がある。

本来乗る予定だった「南ア→日本」間のカタール便が15万円だったので、それに比べると高いです。

 

南ア航空が確定するまで、次のチケットが買えない

これも大きな不安要素。

南ア航空は確定していない。しかも、確定しても突如キャンセルされる可能性さえ見える。そうなると、別で購入しなければいけない次のフライトが買えません。南アがキャンセルされると、そのチケットは紙屑になる可能性が高い。

しかも「フランクフルト→日本」の直行便であるANA便は15万円もします。僕が最終的に乗ったカタール便は6万円ほど。これがパーになるリスクは結構デカいです。一方で、ギリギリまで買わないと、値段が高騰する可能性もある、、

 

フライト決定。バタつくも、運賃が支払えず、断念

フランクフルト行きのフライトは6/9。6/4に搭乗希望を送り、6/5にフライトが確定しました。

 

僕だけリスト漏れ

しかし、ここでトラブルが。僕にだけ南ア航空から連絡がありません。6/6になってもない。おかしいと思い、大使館の方に相談し、南ア航空に連絡してもらうと、僕だけリストから外されていることがわかりました。

その理由は、「ドイツに入国できるビザがないから」。

いや、トランジットでフランクフルト行く人、ほぼ全員持ってないから!

ドイツは、入国制限しているけど、トランジットはできる。南ア航空はそれを理解していない訳です。一方で、南ア航空のページでは「乗り継ぎの場合は、、」のように乗り継ぎを想定しているのに。さらに、他にトランジットで移動する方(日本人も含め)にはOKの連絡をしているのに、、

つまり、もうグチャグチャです。笑

おそらく、南ア航空は一旦全員を解雇にしているので、今回の突然の臨時便運航決定で、再度雇い直したり、バタバタしているんでしょう、、

 

クレジットカード決済ができない

なんとか大使館の方のおかげで、僕も搭乗可能になりました。ということで、フライトを確定するために、入金手続きをするのですが、ここでさらにトラブルが、、

なんと、このご時世に、クレジットカード決済ができないんです、、どんな会社やねん!

オフィスもやってなくて、全員がメールや電話での手続き(リモート)なのに、クレジットカード使えない(ここだけアナログ)って、どういうこと!

できるのは、南アの銀行からの入金のみ。

悩みましたが、宿のマミー、マリンダにお願いして、彼女の銀行口座から入金してもらうことに。僕は、彼女にクレジットカードで送金したり、オンライン送金で送れば良い。

マリンダは快諾してくれました、、

なのですが、並行して南ア航空と連絡をとっていたのですが、全く返答がない。

変な話、マリンダに送金してもらって、仮にフライトキャンセルになった場合、返金も心配、、南ア航空から「名前が違うから返金できない」とか訳わからないこと言われそうだし、、俺もマリンダに送金したり、グチャグチャになる可能性が、、

さらに、「南ア航空が信用できない」という理由で、多くの日本人搭乗予定者がキャンセルしているという話を聞き、僕も辞めることにしました、、

 

突然の搭乗決意、まさかのチケット発行成功

6/6に全てを諦め、もう吹っ切れていました。とりあえず6/7には、6月から買えるようになったビールを買いに行き、飲みまくります。しかし、ふとした瞬間に「まだ間に合うかな、、やっぱ帰りたい、、」となる。でも忘れようと。

 

フライト前日、何故かチケットが届く

諦めていた中、6/8、フライトの前日の朝に、突然「フライトのチケット」が届きます。入金していないのにです。

詳しく言うと、色々あって、実際は一回入金していました。そして、入金の証明書を南ア航空に送っていた。その後で、やっぱり不安になって入金をキャンセル。しかし、証明書は送りっぱなしになっていた。

つまり、それを元にチケットが発行されて、最終案内がやってきたと言う形に、、これを見た瞬間、諦めていた心に再度火がつきます。

なんとか帰ろう!

これまでは何度連絡をしても、無視をし続けられていた南ア航空ですが、「入金できていないのに、チケット届いています!今から入金しても良いですか!?」というメールをダメ元で送ってみる。

すると、なんと1分後に「大丈夫」と、連絡が来ます。その後も、返事をすると、すぐに返事がきます。

こうやってマンツーマンで連絡が取れるなら、話が早い。上手く行く気がする。この人と会話ができている間に全て終わらせよう、という事で、すぐにマリンダに入金してもらい、南ア航空にも確認してもらう。

そこからはトントン拍子で、チケット発行まで漕ぎ着けました、、

数時間前まで諦めていたのに、、まさか過ぎませんか。笑

全てはタイミングですね、、

 

直前にトラブルがあるも、無事に搭乗。不安は残る、、

南ア航空のチケットが発行されてすぐに、次のフライトの購入。候補は以下の二つ。

  • ANA直行便(12時間):15万円
  • カタール乗り継ぎ便(18時間):6万円

通常であれば、200%カタール航空を選ぶのですが、今回に限っては心が揺らぎました、、ここまでトラブルが続くと、、さらに不安が残る荷物の件ですが、ANAと南ア航空は、同じアライアンスなので、手続きがスムーズかもしれない、、などなど。

結果は、やはりカタール便にしました。ドーハで乗り継ぎが必要です。荷物は、もうロストしても良いという思いで、バックパックには不用品のみを詰め込みました。

面白いのが、不用品と必需品を分けていたら、ほとんど不用品になったという事。笑 意外と、必需品って少ないのかも。

 

突然のフライト変更

「はい、やられました」

そう思いました。なんと、直前になってフライトが5時間後に延期。

僕は、幸運にも次のフライトがそもそも、フランクフルト到着10時間後だったので、5時間延長しても、問題ありません。多分。でも、次がギリギリだった人は、オジャンになっていた可能性が高い。

南ア航空が、本当に何も考えていないことがよくわかります。

しかも、当初のフライトは「ヨハネス→モスクワ→フランクフルト」と、ロシア経由だったのですが、ロシアを挟まずにフランクフルト直行便になりました。なので、結果は5時間遅れても、フランクフルトに着くのは早いという感じに。

僕たちは問題ないです。オールオッケー。でも、モスクワに行く予定だった人は、、

これも推測ですが、元々、この日(6/9)には、フランクフルト行きとモスクワ行きの2便が予定されていたんです。そこで、モスクワ行きの希望者が余りにも少ないので、この2つを一緒にしちゃおうと。そしたら、モスクワ行きをキャンセルせずとも、美味しいどこ取りできる。

その後で、おそらくロシアのトランジットの関係で問題があって、その飛行機はロシアに入れられないよ、となったのではないかと思います。そこで、フランクフルト直行便になったと。

可哀想なのは、何度も言いますが、ロシアに行く予定だった人。おそらく、この直前でキャンセルされたと思われます。完全に「行く行く詐欺」です。

 

無事に搭乗

そして、全ての不安を拭い捨て、無事に搭乗できました!その後は、記事で紹介している通りです。

 

フランクフルトでの荷物乗り継ぎ

そして一番懸念していた荷物について。結果的には、無事に乗り継げました。

フランクフルト到着後、すぐに職員に相談すると、「乗り継ぎ者は、入国できず、トランジットエリアから出れない。ゲートの前で待ってて。2時間前になったら職員が来るから、そこで荷物の相談をして」と。他の人に聞いても同じ対応でした。

おそらく、僕の荷物は、ベルトコンベアをグルグル回って、空港の預け物場所に保管されている。チェックイン時にそれを伝えて、カタールの職員がそこから引っ張り出してくるようです。

ということで2時間前まで待ち、チェックイン時に伝えるも、トラブル発生。僕の荷物が見つからないと。というのも、南アで荷物を預ける時に「日本行き」と言っていないので、「フランクフルト行き」になってしまっているよう。

知らんがな、、言ってよ、、

「いや、なんとかしてくれ!」と頼み込み、搭乗手続きを終え、出発ギリギリまで頑張る職員たち。カタールの人達は本当に素晴らしいです、、みんな必死に探してくれた、、

結果「ごめん、もうタイムオーバーだわ、、」と、担当者が言おうとした時、他のスタッフが「もしかしたらもう積まれてるかも!」と、突然言い出し、走って、飛行機へ向かいます。

そして、積まれていくカーゴを一つずつチェック。それを上のゲートで見守る、、

彼は走って戻りながら、大きく○の字を書いてくれました、、

なんと、手違いでもう積み終わっていたようです、、、

 

そして日本到着、、

そして無事に日本到着、、PCR検査を終え、政府指定のホテルで休みます、、南アを出て40時間弱、、

帰国しました。

 

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